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こんにちは。「1日2食の健康革命」の松井二郎です。 「松井さんのおすすめの青汁がありましたら、教えていただけないでしょうか?」 いままで、少なくない方からそんなメールをいただいてきました。 私は迷いました。 とびきりオススメの青汁を、私は知っている。 でも…… 「本当にこれが日本一なんだろうか」 もっと探せば、もっと品質の高い、もっとおいしい青汁があるのではないか? それなのに、中途半端な知識で読者のみなさんに「これが最高です」と言ってしまっていいのか。 「ご紹介するからには、間違いなく日本一と断言できる青汁でなければダメだ!」 それから私は、青汁の全国調査を開始しました。 ◇ 1年以上が経過しました。 私の家の中は、青汁の山になっていました。 その中には、どうしようもない、味も品質もロクなものでない青汁もありました。 反対に、「これはいい!」とホレボレするような高品質な青汁にもたくさん出会いました。 私にとって、この1年間は非常によい体験でした。 けれども私は、後悔したのです。
「ああ、こんなことなら、やっぱり最初からあの青汁をご紹介しておくんだった…」
1年以上、青汁ざんまいの日々を送り、やはり「旬菜ファイブ」こそ究極の青汁だったことを確信しました。 「旬菜ファイブ」は、医学博士・甲田光雄先生から直接ご指導を受けて開発されているのですから、当然といえば当然なのですが…。
甲田先生は、青汁には5種類の野菜を使うことが望ましいとおっしゃっています。 また甲田先生は、一般的には朝夕に 180ccをとるように言われます。 また製法も、粉末タイプのものより、搾りたての青汁を冷凍したものが優れているそうです。 もちろん、できるだけ無農薬で、有機栽培のものが好ましいとしています。
以上をまとめますと、 ▼5種類の野菜を使っていること ▼180ccであること ▼粉末ではなく、冷凍タイプ ▼無農薬・有機栽培のもの これが、甲田光雄先生が推奨する 「本物の青汁」 の条件となります。
この基準をクリアした青汁は、この「旬菜ファイブ」しかありませんでした。
実際、この青汁を飲まれたあなたは、まずその風味の豊かさに驚くでしょう。 そして同時に、なんともいえないすがすがしい香りが鼻の中に充満してきます。 青汁に慣れていない場合、最初は「青くさい」と思われるかもしれません。 そういうときはハチミツを入れて飲んでみてください。 そこから少しずつハチミツの量を減らして、この「本物」の味に舌を慣らしていってみてください。 「本物の青汁は、こんなにおいしいものだったのか!」 と、うれしくなってくるはずです。 青汁が大キライだった私が言うのですから、間違いありません。 ◇ 私は青汁を手作りするのが大好きです。手作りしたものをその場で飲むのが、やっぱりいちばんおいしいので。 とはいえ、仕事が忙しくて、毎日手作りというわけにはいきません。 そこで重宝しているのが「旬菜ファイブ」なのです。
私はこの「旬菜ファイブ」を毎月買い続けていますが、これは住宅費や光熱費と同じ、生きていくうえでの必要経費だと思っています。 あなたも、ぜひいちどお飲みください。
<飲み方のポイント!> ▼冷凍庫から、カチカチの「旬菜ファイブ」を取り出します。 ▼ぬるま湯で湯せんします。 ▼コップに注ぎます。 あとは、そのままグーッとお飲みください。
なおこの「旬菜ファイブ」のほかにも、緑色野菜だけでは足りない栄養を補うニンジンをしぼった「赤汁」もあります。(これは特においしい!) お好みで、組み合わせて注文されるといいでしょう。 (私は、朝に旬菜ファイブ、夕方に赤汁、というようにして楽しんでいます。あるいは朝に旬菜ファイブと赤汁を半分ずつ飲んで、残りを密閉して冷蔵庫に入れて夕方飲んだり) ◇ ご注文は、毎月届けてもらえる定期購入がダンゼンお得です。 「旬菜ファイブ」「赤汁」いずれも10%引きになります。 最高の青汁は、人生において末永いお付き合いになるかもしれません。 とはいっても最初は不安でしょうから、まず試しに少ない量から定期購入で注文するのもいいでしょう。(最初から10%引きにしてもらえます)
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この究極の青汁「旬菜ファイブ」は、次のようなあなたに最適です。
○ 忙しくて、青汁を手づくりしているヒマがないよ〜 ○ だけど、本物の青汁を飲みたい! というあなた ○ 甲田光雄先生が提唱された青汁をぜひ試してみたい、
1つでも当てはまったら、迷わずお申し込みされることをおすすめします。
<お届け方法> <お支払い方法> <送料> ◇ では今すぐ、ご希望の数量を選択して、いちばん下のボタンを押してください。 |
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